肝臓を奪われた妻の漫画完結いつ?単行本発売日がいつかも調査!

肝臓を奪われた妻の漫画完結いつ?単行本発売日がいつかも調査! 肝臓を奪われた妻

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この記事では、「肝臓を奪われた妻の漫画完結いつ?単行本発売日がいつかも調査!」をお届けしていきます。

LINEマンガで1億7000万views超えの超人気作『肝臓を奪われた妻』。

ドラマから肝臓を奪われた妻を見始めた人は、漫画が完結してるのか、そしていつ頃完結した作品なのかというのは気になりますよね。

また、ドラマを見終わったあとに漫画も読んでみたいと思う方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、肝臓を奪われた妻の漫画完結いつなのか、単行本の発売日情報などを詳しく解説していきたいと思います。

 

肝臓を奪われた妻の漫画は完結してる?

『肝臓を奪われた妻』は韓国語版、日本語版ともに140話で完結しています。

LINEマンガでは、6月17日時点で14話まで0円で読めます。

14話以降はチャージ機能で1日ごとに1話ずつならタダで読めるスタイルです。

またebookjapanでも同様に14話までが0円、15話からはタイマー機能のシステムで、約1日ごとに1話タダで読めるようになっています。

LINEマンガ、ebookjapan共にチャージにより毎日1話タダで読めるので、どちらも登録しておいて、両方のチャージ分を使用すれば1日2話ずつ読むことできます。

ただ、完結まで読むとなると大分時間がかかってしまいます。

そのため、もし課金するならebookjapanが圧倒的にお得!

なぜならLINEマンガでは課金の際にコイン購入が必要なのですが、50コイン・100コイン・200コインと購入できる単位が決まっています。

すると『肝臓を奪われた妻』は1話あたり61コインが必要なので、39コイン分余分に課金する必要が出てきてしまいますね。

その点、ebookjapanであれば1話ごとの支払いでOKなので、必要な分や読みたい分だけ支払えばよいのです!

しかも初回ログイン時にもらえるクーポンを使用すれば1話たったの18円!

なので課金する場合はebookjapan一択となりますね。

 

肝臓を奪われた妻の漫画が完結したのいつ?

『肝臓を奪われた妻』の日本語版が完結したのは2024年2月28日に、番外編を含め全140話で完結しました。

2021年1月20日から連載が開始されたので、連載期間は約3年ということになりますね。

また、韓国語版も同様に2024年2月28日に完結となっています。

韓国語版はNAVAR WEBTOONで配信されていましたので、韓国語版を読んでみたいという方はチェックしてみてください。

韓国語がわからなくても、papagoというアプリを使用すれば翻訳してくれますよ。

 

肝臓を奪われた妻の単行本発売日はいつ?

『肝臓を奪われた妻』の単行本は、2024年6月17日時点で販売されていません。

非常に人気の『肝臓を奪われた妻』ですが、まだ単行本化されていないんです……

また、単行本化について公式にも何も発表されていません。

ですがこれまでに『結婚商売』『女神降臨』など、韓国漫画で日本語版での書籍化がされた作品がいくつかあります。

『肝臓を奪われた妻』は映像化されたという点からも、単行本化の可能性が0ではありません。

発売された際には、書店の他にAmazonや楽天など大手ネット販売サイトでの購入ができるようになるでしょう。

単行本(コミック)の発売が待ち遠しいですね!

 

肝臓を奪われた妻の韓国版の単行本はある?

『肝臓を奪われた妻』の韓国語版で単行本化されているかを調査しました。

しかし2024年6月17日時点では、単行本化されていることは確認できませんでした。

肝臓を奪われた妻のような縦読み漫画はスマホ閲覧を想定しているため、単行本化にはコマ割り構成を手直しする必要があるのです。

その手間があるためか、韓国語版でも未だ単行本化となっていないのかもしれないですね。

日本で映像化されたとニュースに取り上げられていますので、韓国語版での単行本化も可能性はありそうですよね。

 

肝臓を奪われた妻の単行本の日本語版発売日いつ?

一般的に、韓国漫画が日本語版での単行本化される時期は、連載開始から1〜2年後のことが多いようです。

これまでに日本語版で単行本化された韓国漫画作品を挙げてみますね。

【女性漫画】
『結婚商売』:2022年8月連載開始 ➡︎ 2024年6月5日発売予定
『女神降臨』:2018年10月連載開始 ➡︎ 2019年11月15日発売

【男性漫画】
『外見至上主義』:2014年11月連載開始 ➡️ 2018年9月発売
『俺だけレベルアップな件』:2018年3月連載開始 ➡️ 2020年3月発売

作品によりバラツキはありますが、連載開始からみて1〜2年後が多いようです。

『肝臓を奪われた妻』は2021年1月に連載開始していて、すでに3年経過していますので近いうちに単行本化されると願いたいですね。

 

肝臓を奪われた妻の漫画の値段は?

『肝臓を奪われた妻』が単行本化された場合、1冊あたり780円〜980円(税込858円〜1,078円)で販売されると考えられます。

Web配信漫画は単行本化された場合、フルカラーのため印刷費用がかかることや、縦読みを構成し直す必要があることなどの理由で、値段は高めです。

単行本発売まではまだ待つ必要があること、値段も高めの可能性が高いことから、早く安く読んでみたい方はebookjapanで読むのも良いですよ!

 

まとめ

この記事では、「肝臓を奪われた妻の単行本どこで売ってる?完結いつしたかも調査!」と題してお送りしました。

『肝臓を奪われた妻』はまだ単行本化されていませんが、人気作品でありさらに映像化により注目を集めたことで、近いうちに単行本化されるかもしれません!

しかし単行本化の発表は未だありませんので、早く全話読みたいようであればLINEマンガとebookjapanでお得に読むのが良さそうですね。

以上、「肝臓を奪われた妻の単行本どこで売ってる?完結いつしたかも調査!」でした!

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